ハニーラインで初めて熟女とセックスして熟女にハマってしまった

ハニーラインを使う熟女がこんなにかわいいはずがない、と、ハニーラインで出会い交渉に成功した四十代後半の熟女であるミオさんとセックスするまでは愚かにもそう思い込んでいたのであります。

ハニーラインはもともと若い女の子と出会ってセックスをする目的で利用しておりましたので、ツーショットダイヤルで繋がったミオさんの年老いた声と年齢を聞いたときは、いつもであれば、「パス」をして回線を次の女性にまわしていたはずなのです。

ところが、この日の自分は何か新しいことにチャレンジしようという気持ちが強かったのでしょう、普段であればガチャ切りも辞さないテレクラ熟女であるミオさんとのツーショットダイヤルや出会いを楽しんでみるか、という気まぐれに身を任せる気分だったのです。

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これまで避けてきた熟年女性とのツーショットダイヤルは、自分が想像していたほど辛いものでも退屈なものでもなく、むしろ、その落ち着いたトーンと聡明な返答には惹かれるものがあり、「おや?」と思う頃には、私のチ○コはすでにミオさんとツーショットダイヤルをしながら軽く勃起しはじめていたのでありました。

「これは、一体どういうことだ……」と訝りながら出会い交渉を仕掛けますと、ミオさんは私の不躾な誘いを快く承諾してくださりました。

待ち合わせ場所にあらわれた黒檀のニットに身を包み桔梗鼠のスカートを履いたミオさんは、四十代後半にしては若々しく感じられる女性で、若い頃から現在に至るまでその時代ごとに様々な男を誘惑し翻弄してきたことが伺える芳しい色気が漂っているのが特徴的な熟女でした。

ラブホテルのベッドの端に座るときの姿勢などは端正であり、はたして、こんな礼儀正しい女性がセックスと同時にはしたなく乱れるなんてことがあるのだろうか、と疑われもしたのですが、この疑いはまったくの杞憂であり、セックスが始まってからのミオさんの淫乱ぶりといったら、正直言葉を失うほどの凄まじさで、私はミオさんの痴態を前にしてほとんど圧倒されっぱなしだったのです。

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確かに、ミオさんの豊満な乳房は加齢により少しばかり垂れ下がってはいましたが、その揉み心地はというと若い巨乳女性に勝るとも劣りません。桔梗鼠のスカートがはらりとラブホテルの床に落ちますと、黒いタイツに包まれた下半身があらわになり、透けるタイツ越しに蘇芳のパンティが見えました。

興奮を隠しきれず、タイツの上から蘇芳のパンティに指を添え、上から下へ、また、下から上へと、ミオさんのマ○コの筋をなぞりますと、感度抜群の淫乱熟女であるミオさんはすぐさま快楽に身悶えし、アーアーというアルト気味の喘ぎ声をラブホテル中に響かせます。

私はもはやミオさんの性的魅力の虜になっていたのでしょう、辛抱たまらなくなってタイツを荒々しく脱がしますと、今度は、ダイレクトで蘇芳のパンティのクリトリスがある辺りを指で刺激します。タイツから解き放たれたミオさんの真っ白な太ももは年齢を忘れさせるような滑らかさと弾力を持っており、地下鉄の路線図のごとく浮かび上がる青い静脈がひどくエロチックで私の情欲を否応なく煽りました。

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ギンギンに勃起した私のチ○コを確認すると、ミオさんは、いてもたってもいられなくなったという風に身を起こすと、口端からやや涎が垂れているのを隠そうともしないまま、私のチ○コにパクリとかぶりつき、じゅぷじゅぷと激しい音をたてながらのフェラチオをしてくれました。

ミオさんのフェラチオテクニックはまさに円熟の一言。フェラチオにおいてはキャリアがものをいうということなのでしょうか、私はイカされそうになっては射精を押し止められ、ミオさんのフェラチオによって完全にミオさんのコントロール下に置かれることになったのです。

フェラチオをしながらミオさんのマ○コは熟れきったアケビのようにグチョグチョになっておりました。もしマ○コに声帯があったならば「挿れて!私のなかにはやくそのチ○ポを挿れて!」と叫びだしていたかもしれません。

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私はというと、その叫び声を耳元で聞くようでしたので、体勢をいれかえてミオさんのマ○コにフェラチオによって射精準備が滞りなく整ったチ○コを挿入しました。

チ○コ挿入時の、ミオさんのマ○コの受け入れ体勢にはすごいものがありました。ぬるり、という擬態語がふさわしく、私のチ○コは驚くほどスムーズにミオさんのマ○コに差し込まれました。そして、濡れに濡れたミオさんのマ○コのなかの感触はというと、締め付けすぎずかといってゆるすぎない絶妙な膣圧で私のチ○コを包み込み、私の快楽中枢にじわじわと確実に広がっていく確かな快楽を与え続けたのです。

マ○コ温泉という言葉が脳裏に浮かびました。ピストンをしながら、私の意識は快楽で混濁しマ○コのなかでチ○コが蕩けて消えていくような感覚にさえ襲われたのです。その感覚のピークの射精の素晴らしさについては、実際にミオさんのマ○コに挿入し、膣内射精をした人間以外にどう伝えたらいいか、ただただ途方にくれるばかりです。

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かくして、私のはじめてのテレクラ熟女とのセックスは快楽の渦中で茫然自失状態になるような放出をするという最高の結末を得たのです。これまでどうして熟女とセックスをしてこなかったのか、という後悔が芽生えるほど。

テレクラ熟女のミオさんとのセックスを経てハニーラインを使う楽しみがさらに増え、セックスの幅がはるかに広がってより豊かになったのは確実でしょう。