スイートコールでエロすぎるギャルとセックスすると若返る

自分のような中年男性が社会の荒波に揉まれながらそれでも挫けずに生きていくためには、若い女の子のエネルギーを浴びる必要がある。もちろん、若い女の子とする濃厚セックスを通して、だ。

自分のような中年男性が、若い女の子とセックスしてエネルギーをわけてもらう方法は一つしかない。それはテレクラを利用することだ。

スイートコールの「ギャル・学生・フリーターコーナー」の存在に助けられて、私はこれまで多数の十代と出会い、セックスをすることができた。そして、セックスを通して受け取った若いエネルギーに支えられてなんとか生き延びてきたのだ。

スイートコールでエロすぎるギャルとセックスすると若返る

今回スイートコールで二重の意味で繋がったのはセックスに乗り気であることが声色だけでわかる能天気なエロギャルのミホちゃんだ。ツーショットダイヤルで若い声を聞いただけで、耳元からエネルギーが注がれるような気がする。鼓膜を通して注がれた十代の女の子のエネルギーは、そのまままっすぐに睾丸へと向かっていき、私のチ○コを激しく勃起させる。

ギャルとの性交渉、それから、出会ってからラブホテルへの移動とセックス開始までの速さには目を見張るものがある。ミホちゃんの声を聞いてフルボッキになった一時間後には、もうすでにセックスを始めていたというのだから、セックスに前のめりなギャルという女の子以上に素晴らしいセックスの相手はいないと改めて思う。

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褐色の健康的に日焼けしたミホちゃんの肉体から溢れ出す太陽神のごとき途方もないエネルギーは、ラブホテルの照明を浴びて光り輝く小麦色の肌の表面からきらめきとして放射され、その若い肉体の輝きは私のような中年男性にはあまりにも眩しすぎる。

ミホちゃんの肉体に触れるときの感動は、その肉体に眼差しを向けたときの目眩がするようなきらめき以上のものだ。私の手がミホちゃんのはりのある乳房に触れ、その弾力を指先から手のひら全体で堪能するとき、ミホちゃんの若いエネルギーは体温をともなって私の中へとダイレクトに流れ込む。

愛撫がはじまると同時にミホちゃんの口から溢れ出てくる喘ぎ声も、また、強烈なエネルギーとなって私の耳から侵入し、全身に浸透していく。彼女の喘ぎ声を耳にすると、フルボッキになっていたはずの私のチ○コは「いや、あれはまだ“フル”などではなかったのだ」と言わんばかりに更に怒張をし、その勃起には痛みが生じるほど。

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自分の限界以上に勃起した私のチンコを認めると、ミホちゃんは愛撫されてばかりいた身体を翻して、四つん這いになって私の股ぐらに顔をつっこむと、我慢汁をじわじわとにじませながらビクビクと痙攣するような鼓動を見せて勃起をしている私のチ○コにむしゃぶりつくのである。

ミホちゃんの口は比較的小さめだ。そんな小さい口を精一杯開いてチ○コをまるごとくわえこんでくれるギャルの献身的な姿勢を目の当たりにすると、私はほとんど涙が出そうなほどの感動にとらわれてしまうのだが、私が出すべきなのは涙ではなく感動の精子であるということを忘れてはならない。

喉の奥までつかったフェラチオで十二分に快楽を与えられた私は、四つん這いになっていたミホちゃんをマングリ返しするような手腕でひっくり返し、正常位の体勢になったミホちゃんのマ○コに一気呵成にチ○コをねじ込む。

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十代のエネルギーを最も感じる瞬間は、この挿入の瞬間をおいて他にはないだろう。このマ○コの締め付けこそが、私がもっとも求めているエネルギーであり、このエネルギーは十代マ○コへの挿入とピストンなしでは得られないものなのだ。

ミホちゃんのぎゅうぎゅう締め付けてくれるマ○コのなかでチ○コを前後させていると、一突きごとに脳に電流が流されるような快楽が走り抜け、思わず射精しそうになってしまう。

だが、早漏であってはならない。十代のエネルギーをセックスを通して存分に受け取りたいなら、一突きでも多くチ○コでマ○コを突き上げる必要があるからだ。

スイートコールでエロすぎるギャルとセックスすると若返る

セックスによってエクスタシーに近づくにつれて、ただ生きているだけでダダ漏れになっていたギャルのミホちゃんの生命エネルギーはどんどん高まっていきより強力なものになっていく。その強力なエネルギーは、激しく打ち付ける腰によるピストン運動の加速とともに、すべてが私の「糧」となっていく。

持ちうる力の全てを込めて腰を前後させ、ミホちゃんが中イキしたのを確認すると、私は、ミホちゃんのマ○コからチ○コを引き抜き、彼女の腹の上にみずからの白濁を放った。ピストン運動の慣性が残ったまま引き抜かれたチ○コはビクンビクンと躍動しながらミホちゃんの褐色の肌のうえに放物線をえがく精液をとどまることなく撒き散らしていくのであった。

このような膣外射精をギャルの腹のうえですることができる限り私はいつまでも若々しい男でいられるのだ、という喜びを射精後のアフタマスのなかに溶かし込み、絶頂を迎えたギャルのミホちゃんは息も絶え絶えになりながら快楽の微笑みを浮かべる。