ハニーラインで出会った淫乱OLの激しいセックスが最高だった

淫乱女なんていうのはポルノの世界にしかいないのではないかなどという愚かな思い込みは、ハニーラインで出会って即ハメしたアヤノのような変態淫乱OLの暴風雨のごときセックスによって粉々に打ち砕かれてしまう運命にある。

もちろん、アヤノに限らずハニーラインでつながり、出会い、セックスをすることになるテレクラ女というのは軒並み淫乱なのだが、それにしても、今回のドスケベOLアヤノの淫乱ぶりは、淫乱揃いのハニーラインのなかでも突出していたと言わざるをえない。

そもそも、セックスは自分からではなくアヤノからの誘いであった。繋がるやいなや、いますぐセックスができる男を探しているのという切羽詰まった声のアヤノからの性交渉があり、自分はそれに即答で応えただけである。

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「ラブホテルはストリップ劇場ではない」などと断言することができなくなるような、自分の卑猥な肉体を積極的に見せつけるようなアヤノの脱衣から、アヤノと私のプレイは開始されたのだった。

一体どこでそんな脱ぎ方を覚えてきたのか、上着もスカートも脱ぎかけの状態でブラジャーをずらし、パンツのなかに手を突っ込んでオナニーをする、というようなアヤノの焦らすような脱衣を見ているだけで、私の性欲は抑えきれないほど強められて、「いますぐ挿入したい」という感情で支配された頭はカッとなって破裂しかけていた。

しかし、「ご馳走はあとの楽しみにとっておくもの」と言わんばかりのアヤノは、私のチ○コの安直な挿入を決して許しはしない。

息せき切ってマ○コにチ○コを挿入しようとした私からするりと逃れて枕元に置いてあったハンドバッグに手をのばすと、なんと、アヤノが取り出したのは極太バイブである。

そして、私のチ○コがおさまるべきマ○コのなかにその極太バイブをねじこみ、私のチ○コのためのスペースを埋めてしまったのである!

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これには参った。だが、極太バイブが挿入されてしまった以上、自分のチ○コを挿入することはしばし諦めて、伝説の剣であるかのようにアヤノのマ○コに突き刺さったこの極太バイブを使ってアヤノのマ○コをかきまわし、アヤノに数回のエクスタシーを与える必要があるだろう。

アヤノは自分の手でみずからのふくらはぎをつかむと、ガバっと開脚をして極太バイブが突き刺された自らのマ○コを誇示してみせる。極太バイブは電動でうねうねと電子音を鳴らしながら、アヤノのマ○コに突き刺されたままうごめいている。

私は自分よりも先にアヤノのマ○コの感触を堪能している極太バイブに嫉妬感情を抱きながら、荒々しくその取っ手を掴むと、ガシ!ガシ!とアヤノのマ○コに極太バイブをねじ込んでは引き戻しねじ込んでは引き戻しという前後運動を開始する。

極太バイブの前後にあわせて喘ぎながら、しかし、アヤノの眼差しは挑発的だ。その眼光はまるで「あなたのチ○コは、この極太バイブほどに私を満足させてくれるのかしら?」と語りかけてくるようで、私はアヤノの生意気かつ蕩けた眼に見つめられただけで頭と股間に血がのぼって沸騰していくのを感じた。

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アヤノの「焦らし」は手を抜かない。というのも、アヤノは、バイブを抜き取ってマ○コに挿入しようとした私のチ○コの機先を制するような見事なポジショニングで、バイブを抜き取られる直前で身をかわし、私のチ○コを口でくわえこむフェラチオに移行してみせたからだ。

私のチ○コをくわえこみ顔を激しく前後させる一方、あまった手では自分の股間に突き刺さったバイブを手づから前後させてしっかりと快楽をむさぼっていくアヤノの、その貪欲な姿勢にはまったく舌を巻くばかりだった。

しかし、舌を巻いてばかりもいられないのだし、フェラチオでイカされるわけにもいかない。もしもフェラチオでイカされようものなら「ほら、あんたのチ○コなんて極太バイブ以下よ。あっさりと口内で射精したりして情けないったらありゃしないわね。あれ!あれ!射精と同時に縮み上がっちゃって!硬さにおいても大きさにおいても極太バイブの足元にも及ばないわね、あんたのチ○コは!」などと馬鹿にされること間違いなしである。

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「極太バイブなんかに負けてたまるかよ。おれのチ○コをあんまり舐めてもらっちゃあ困る」と実際にチ○コを舐められていた私は、ナニクソ精神を発揮してバイブへの対抗意識を剥き出しにして挿入への意志をあらわにすると、その気迫が伝わったのか、アヤノは自ら極太バイブを引っこ抜いて、チ○コを口から放り出すと、そのまま後ろに倒れ込むようにベッドに横たわり、M字開脚の体勢になってみずからのマ○コに指をあてて入り口を広げてみせたのだった。

焦らしに焦らされた私のチ○コはイノシシの突進のように真っ直ぐにアヤノのマ○コの入り口へと向かった。ドシーン!という衝突音が聞こえてきそうなほどの激しい挿入で、アヤノはその一突きで軽めのエクスタシーに到達したようであった。

そのまま、私はチ○コをマ○コに挿入したままアヤノの身体の下に滑り込むと、騎乗位の姿勢になって激しくアヤノを突き上げた。やはり、極太バイブと生きたチ○コでは快楽の度合いが違うのであろう、私の身体のうえで乱れ狂いながら、アヤノはその三十代とは思えない肉体を何度も痙攣させて連続絶頂を迎えていた。

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だが、テレクラの淫乱女に休憩時間を与えてやるような優しさを私は持ってはいない。気を失うのではないかと思われるほどイキまくるアヤノにかまわず、姿勢を正常位にすると、騎乗位のとき以上に激しくアヤノのマ○コを突きまくる。

休む間もなく果てしなく与え続けられるエクスタシーに耐えきれず、アヤノが「ギブアップ!」といわんばかりに私の身体に手を添えて、ピストン運動を少し止めるように要求するが、念願の挿入とピストン運動によって頭がいっぱいになっていた私の腰がその程度の哀願で止まるはずがなかった。

声帯が潰れてしまうのではないかと心配になるほど喘ぎまくるアヤノにとって、「ダメ!ダメ!」という叫びは「もっと!もっと!」と同義である。そのあたりの機微をつかめない私ではないから、アヤノに要求されるままに腰をふりつづけてただただイカせつづけた。アヤノは歓喜に打ち震えていた。

まったく、こんな淫乱女が、普段は何食わぬ顔でセックスのことなどまるで匂わせもせずにおとなしくOLをやっているというのだから、嬉しくなってしまう。