スイートコールで出会った黒髪ビッチのセックスパトロンになりたい

スイートコールで出会った黒髪ロングの清楚系ビッチのヒトミは股ぐら一つで荒稼ぎしているという一面だけを見るとセックスを生業にしたフリーターであるということができるかもしれない。

しかし、ヒトミは金を稼ごうと思ってテレクラセックスをしているのではない。ヒトミはただただセックスがしたくてテレクラセックスをしているのである。

だから、スイートコールのようなテレクラにコールすればすぐに高確率で繋がるそこんじょそこらの割り切り女とヒトミを混同するわけにはいかない。

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テレクラの割り切り女は「自分とセックスがしたいなら何円」という条件を提示してくるが、ヒトミは違う。ヒトミは出会うことになるテレクラ男に金銭的な条件を提示したことは一度もない。

ヒトミは美食家的な態度のもと、快楽主義者としてセックスを求めている。ヒトミが出してくる条件は次のようなものである。

「およそ日本国内ではおそらく十本の指に入るであろう(ヒトミの濡れそぼったオマ○コに十本の指を同時にいれることはできないが!)セックス好きの自分を存分に納得させ満足を与えてくれる雄渾なチ○コ、および、その卓越したチ○コの先天的才能を持て余すことなくセックスへと確実に昇華させることができるセックステクニック/セックスセンスの持ち主のみセックス可」

ヒトミの提示したきわめてシンプルかつセックスを重視したこの条件にしっかり応えられるテレクラ男は少ない。

チ○コがでかいだけでセックステクニックがない、あるいは、セックステクニックには見込みがあるものの短小なり包茎なりフニャチンなりでチ○コに不備がある、または、チ○コの魅力もセックステクニックも欠けている。

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テレクラ男の九割は、これらのいずれかに該当しているためヒトミとセックスすることができない。多くのテレクラ男は、このヒトミの条件を前にして萎縮し、去勢され、性交渉を諦めてコールを切り替えざるをえない。

だが、私はそのような軟弱なテレクラ男たちとは違う。私はめちゃくちゃセックスが強い。

私は研ぎ澄まされた日本刀のごときチ○コを持っており、そのチ○コを駆使する剣士としての段位が極めて高い。私はヒトミの出してきた条件を前にしても決して怯むことなく、セックスの一騎打ちを申し込むことにまったく躊躇がなかった。

さて、ヒトミが金銭目的の割り切り女ではないのに、どうしてセックスで生計を立てられているかという話に戻ろう。結論から言ってしまうと、ヒトミというテレクラ女は「プレイ終了後に自然と金が払いたくなるセックス」を提供してくれる女なのだ。

セックスの投げ銭制度とでも言おうか。そのあまりに素晴らしいセックスのために、ヒトミとセックスをしたテレクラ男たちは、ほぼ確実にヒトミの女体とセックスに敬意を感謝を込めて投げ銭をすることになる。私も、そうであった。

すべてのテレクラ男がタダマンを求めている。私だってその例外ではない。セックスに金銭が発生することをいかに避けるかだけに執心し極限まで財布のヒモを固く締めるというのがテレクラ男というものだ。だからこそ、割り切り女との回線をガチャ切りするのだ。

だが、そんなタダマン志向のテレクラ男の決意など、ヒトミという女の女体とセックスの魅力を前にすると粉々に打ち砕かれてしまう。

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その女体を隅々まで堪能して射精を終えたあと、どうしても金を払わずにはいられなくなる。ヒトミのセックスには、そういった不思議な魔力がある。

性風俗などで千円単位の割引を計算してオプション代をしぶるような打算的な吝嗇男であっても、ヒトミとセックスをしようものなら事後に喜んで数枚の諭吉をヒトミに手渡してしまうに違いない。

私の場合は、ヒトミのオナニーを鑑賞している段階でもうお金を払ってしまっていた。後背位で挿入して激しくピストンをしたときも金を支払った。

私はピストンにあたって、挿入と同時に万単位の金を支払ったので、実際には紙幣を手渡したことになるのだが、もし、私が支払った金がセックスを通して可視化されるならば、私がヒトミの膣の奥をつきあげるたびに「チャリン!チャリン!」とコインがヒトミの頭上に飛び出してくるというようなヴィジョンをとっただろうし、ヒトミの口からはコインの小気味良い音とは比較にならないほどの極上の喘ぎ声がピストンに合わせて漏れつづけていたものだった。

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私がヒトミの顔面のうえに精子をぶちまけたとき、それは、私の精嚢と同時に私の財布が「空」になったことを意味していた。

ヒトミの分厚い唇のうえにおどりかかる白濁、そして、それを水分の多い舌で舐め回すヒトミの顔面を眺めながら、これは投げ銭をしなければならないぞ!という使命感にかられ、私は、枕元の長財布から残りの数万円を抜き取ると即座にヒトミの手にそれを握らせたのであった。

ヒトミは、手に握った万札でぷっくりとした唇に付着したわずかななめのこしの精子を拭き取った。私は、その仕草に対しても当然ながら投げ銭をしたくなったのだが、無い袖は振れなかった。

このようにして、ヒトミは股ぐら一つで荒稼ぎしているというわけだ。セックスの快楽以外に何も興味がないヒトミはわずかな衣食住の支出以外にはほとんど金を使わない。だから、テレクラセックスを通して稼いだヒトミの資産は膨れ上がり貯蓄されていく一方だという。

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ヒトミは増えていく貯蓄など、どうでもいいと考えている。ただただ瞬間的な快楽だけを追い求めているヒトミのセックスに対する情熱は本物だ。この情熱に支えられて、ヒトミがこれからも働かずにただただセックスだけを楽しめるようにと、寄付金をするような気持ちで、男たちは金を払ってしまうのかもしれない。

ヒトミとセフレになりたがる男は多い。一度でもヒトミとのセックスを知ってしまったら、それは当然のことだ。だが、ヒトミはセックスの飽くなき探究者であるため、一本のチ○コ、一人とのセックスに満足するということはない。

次から次へと新しいチ○コを求め、セックスの微細な味の違いを楽しむヒトミにとって、セフレとの二回目以降のセックスは、どうしても退屈であるらしい。

だが、パンやご飯を食べるように、あるいは、水を飲むように、セフレとのセックスは美食としてではなく日々の粗食として味わうという考えがヒトミにはあり、大金を持参してセフレ契約を結ぼうとするテレクラ男たちの提案に快く応じてみせる。

プレイ終了後、銀行に寄って金を引き下ろした私もまた、ヒトミに金を支払ってセフレ契約を結んだテレクラ男のうちの一人。ヒトミとの極上のセックスがまた堪能できることを考えれば、これは決して高すぎる投資ではない。