ハニーラインのなんちゃってJKとのセックスは本物JK以上に気持ちいい

神待ちセックスを決めて人の身でありながら「神」になるならば、やはり、ハニーラインを使うにこしたことはない。

神待ち行為の最前線はいまやネット上の掲示板ではなくテレクラにこそある。ハニーラインは、現代の「神」たちの主戦場だ。

いつの時代も電話というものに依存するのが淫乱女というものだ。スマホの普及以降、その傾向は改めて、そして、ますます強まっている。

それに、ありがたいことに、神待ちという行為も、それが登場してからもう十年にもなるだろうに相変わらず横行しているときている。

だから、ハニーラインのようなスマホ対応の無店舗型テレクラが、スマホ中毒かつ依存症の若い淫乱女たちによって発見され、「神」を探すための狩場として活用されているのは当然のことである。

ハニーラインのなんちゃってJKとのセックスは本物JK以上に気持ちいい

カナは「もと神待ち少女」だった。カナが女子高生だった最後の季節は、今年の春にすでに終わりを迎えている。

カナは、高校からは卒業できたのだが、どうやら神待ち行為というものからはまだ卒業できていないらしい。

高校時代に家出を兼ねてヤリまくった「神」との神待ちセックスに病みつきになったカナは、在学中のセーラー服をタンスの奥にしまうことなく、むしろ、それに積極的に袖を通し、「なんちゃってJK」「ニセ神待ち少女」に変身し、テレクラハニーラインに常駐している。

だから、厳密には、カナの神待ちセックスは、フェイク神待ちセックス、コスプレ神待ちセックスということになるのだが、現代の「神」はことさらに細かいことにこだわりはしない。「神待ち」であることよりも「セックス」であることのほうが重要だからだ。

カナによる神待ち行為は、あの素晴らしかったJK時代をもう一度、という失われた時間を取り戻そうとするための健気かつ悲痛な営みでもあったのかもしれない。

「神待ち少女」の厳密な定義にしたがうならば、高校を卒業してしまったカナは神待ち少女ではなくて神待ち女性と呼ばれる存在だ。

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神待ち女性がいくら神待ち行為をしたところで「少女」に戻れるというわけではない。

だが、カナは、過激な神待ちセックスを通せば「少女」に戻れるかもしれない、ということをどこかで信じているようなところがあった。

セーラー服のスカートをたくしあげて水色のローターをショーツのなかに滑り込ませてする神待ちオナニーによっていくら絶頂に到達したところで、すでに神待ち女性になってしまったカナは神待ち少女に戻ることができないのだが、カナは、その激しいエクスタシーが時間の歪みを発生させて自分が少女に戻れる瞬間があるという奇跡に期待するようにしてイキまくる。

私が「神」としてできることは、カナのある種のノスタルジーに協力し、神待ち少女に戻る手伝いをするという名目で、自分の欲望を満たすことだけだ。

だから、私はセーラー服をめくりあげて、だが、完全に脱がすことはなく、ブラジャーだけを剥ぎ取り、半年前まではまだ女子高校生だったがいまはすでに女子高生ではないカナの豊満な乳房を揉みしだく。

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それから、神待ち少女時代に相当使い込んだと思われる年齢以上に成熟したマ○コに指を入れ、あるいは、クリトリスを刺激し、ときには顔面を接近させて舌でなめまわすというクンニリングスも辞さず、まだ挿入もしていないというのにカナに数度の絶頂を味合わせる。

きみはきっとこの神待ちセックスを通して神待ち少女だったあの頃にきっと戻れるはずさ、という気持ちを込めた愛撫によってすでに息も絶え絶えになっていたカナだが、神待ち少女ならぬ神待ち女性とはいってもそこはまだまだ十代の若い肉体といったところか、すぐに息を吹き返し身を起こし、今度は自分の番といわんばかりに私のチ○コに襲いかかる。

カナの口にはやや大きすぎる私のチ○コをカナは喉の奥まで届くほど深くくわえこみ、その合法ロリ顔を苦悶で歪ませる。

じゅぶじゅぶと激しい音をたてながらのイラマチオを見下ろしながら、私のなかに「神待ち少女のころのきみに出会いたかった」という感情が芽生えてくるのを止めることができなかった。

かといって、神待ち女性としてのカナのフェラチオが快楽的に劣っているというわけではない。むしろ、神待ち少女から神待ち女性へと歳を重ねていくなかで鍛えられたカナのフェラチオテクニックは、いまが黄金期にあるといってもよかった。

ハニーラインのなんちゃってJKとのセックスは本物JK以上に気持ちいい

目の前のなんちゃってJKを本物のJKだと思いこむこと。そうだ、ブレヒトだって『三文オペラ』のなかで「にせもののかさぶた」のほうが「ほんもののかさぶた」よりも本物らしく見えるって書いていたではないか、とニセJKのカナの巧みなおしゃぶりによる射精をこらえながら思い出し、自分にそう言い聞かせる。

神待ち少女になろうとして神待ち少女らしく振る舞おうとする神待ち女性のカナのほうが、本物の神待ち少女よりもずっと素敵だ、と思った瞬間、私のチ○コが限界を超えた途方もない怒張をみせる。

十分にギンギンに勃起していたと思ったが、まだそれ以上に膨れ上がるのか、と驚く。バイアグラを飲んだわけではなく、目の前の神待ち女性の神待ち少女になろうとする意志に感動しただけなのに、ただそれだけのことが私の勃起力に革命を起こしたというのか。

もはやフェラチオなどに甘んじている場合ではなかった。この自分の限界以上にいきりたってしまった「神」のチ○コを、目の前の本物以上に本物らしいニセ神待ち少女のマ○コのなかに打ち込んでやらなければならない。

目の前のニセ神待ち少女を本物の神待ち少女以上の神待ち少女と思い込むためには、衣装は必須であった。だから、カナはブラジャー以外のあらゆる装備品を身につけたまま、私に挿入される必要があった。

ハニーラインのなんちゃってJKとのセックスは本物JK以上に気持ちいい

しかし、ブラジャーははぎとってもパンツだけははかせたままでなければならなかった。なぜなら、カナが今回の神待ち行為のために準備し、はいてきてくれたパンツは、カナが所持しているパンツのなかではおそらく最も神待ち少女らしいパンツであったからだ。

私はそのカナの配慮を無視するわけにはいかなかった。私はカナのつとめて神待ち少女らしい意匠のパンツのふちを指でつまんでそっとマ○コのわきに押しのけるようにしてズラしてチ○コを挿入した。

セーラー服の上下、それに黒のハイソックス、神待ち少女らしい柄ものの白いパンティを身につけたままピストンでつかれまくるカナは、傍目から見たらほとんど神待ち少女だった。年齢や肩書など、この眼の前の光景に対してどれほどの力があるというのか?

私は神待ち少女以上に神待ち少女らしい目の前のニセ神待ち少女のニセ神待ちオマ○コのなかに唐突に精液を放出する。あまりの性的興奮が射精の我慢をうちやぶってしまったのだ。

十代の肉体に予告もなく無許可で中だしをしてしまった私は一瞬だけ動揺して慌てたが、すぐに冷静になって、それから、「そうだ、この眼の前のニセ神待ち少女はもう18歳を超えている神待ち女性なのだから淫行で逮捕されるというリスクはないのだ」と気づいて、少しだけ笑ってしまった。