ハニーラインの素人女はカーセックスに持ちこむのが定石

ハニーラインで性交渉を成功させて出会った女とは基本的にカーセックスしかしない。

もうラブホテルなんてしばらく行ってない。さっきも、就活中のスポーティな女子大生と手早くカーセックスしてきたばかり。

たまに「カーセックスなんていやだ」っていう警戒心が強いテレクラ女ともつながるが、まあ、何がなんでもカーセックスじゃなくちゃだめだってわけじゃない。それに、ラブホ代をケチるなんていうしみったれた考えは自分にはまったくない。

そのときはラブホテルの駐車場に車をかっ飛ばせばいいだけなので、特に問題ない。ラブホテルは郊外にあることが多いから、なんにせよ車があるにこしたことはない。ほとんどの場合はカーセックスOKの女ばっかりなのだし。

ハニーラインの素人女はカーセックスに持ちこむのが定石

ハニーラインのようなスマホ対応のテレクラで素人女とセックスする秘訣は「機動力」を確保することだ。出会い交渉をしたテレクラ女をすぐに迎えに行ける速度はセックスの成功率と密接に関わっている。

遅いヤツにはテレクラセックスというドラマは追えないってわけだ。テレクラセックスを考えているなら車は必須。それもセックスのための車でなければならない。

これは、「車は男のステータス」だとかいうそういう話じゃない。車の価値で見栄をはってイキって女にモテたいとかそういうことが目的なんじゃなくて、テレクラセックスにおいては、あくまで「セックスがしやすいかどうか」が重要。機能的に車を選ぶのがテレクラの必勝法なのだ。

私はテレクラセックスのためにローンを組んでア○ファードを購入したが、これは決して高すぎる投資ではなかった。ア○ファード購入以前/以降では、テレクラセックスの成功率がまるで違う。ローンは残っているが、もう十分にもとはとったと感じている。
むかしは車なんてどうでもいいと思っていたが、テレクラセックスをするようになってからはもうそんなことは言えなくなってしまった。

ハニーラインの素人女はカーセックスに持ちこむのが定石

テレクラセックスのためのスモークフィルムと、前部座席と後部座席をさえぎるカーテン、それと防音というテレクラセックスのための完璧な機能を持つ我が愛車のなかで、清楚で快活な就活女子に手コキをされながら、私はつくづくこの車を購入してよかったということを思ったのだった。

私は家族というものを持たないので、後部座席はつねにフルフラットシートにした状態でそのうえに低反発のマットレスを敷いている。もちろん、衛生的配慮も怠らない。24時間、365日セックス対応の後部座席ってわけだ。

その後部座席に出会ったばかりのテレクラ女と移動して、まだお互いの名前を知ったくらいの関係なのにいきなりチ○コをみせびらかし、そのチ○コをしゃぶってもらったりしごいてもらったり、マ○コに挿入したりできるのだから、テレクラカーセックスは最高だ。

ハニーラインでアポをとるときの選択基準としては、「明るい女」を選ぶというのがある。セックスに理解がないじめっとした暗い女とは車中においてもどうもうまくいかないが、セックスに乗り気な朗らかな女であれば、カーセックスに持ちこむのもスムーズだし、なんといっても肝心のカーセックスがめちゃくちゃ盛り上がる。

今回の就活テレクラ女は、そういう意味では、カーセックスに最適な性格を持った、カーセックスに理解のあるテレクラ女だったと思う。

ハニーラインの素人女はカーセックスに持ちこむのが定石

真っ昼間の駐車場でのカーセックスなんて、なかなか受け入れられることがないのだが、このテレクラ女は二つ返事でOKだったのだから、まったくありがたい話だ。これほどの人格者であれば、進行中の就活もうまくいくだろう。

少なくとも、私が面接官であったならば、カーセックスがOKであるこのテレクラ女の表情を見れば一目瞭然のものとして明らかな気持ちいい人柄で一発採用といったところだ。

しかし、私は中間管理職の面接官ではなく、あくまでセックス狂のカーセックス主義者。するべきは新規採用ではなく、激しい手マンである。

私の後部座席は土足厳禁だ。だが、それはすべての「汚れ」を否定しているというわけではない。テレクラ女が性行為中にまきちらす体液のたぐいは例外的にOKなのが、我が愛車の車内ルール。

ハニーラインの素人女はカーセックスに持ちこむのが定石

就活テレクラ女は、私の手マンで愛液を噴出させてカーセックス用後部座席のマットレスをびしょびしょに濡らしたものだが、私はむしろそうなることを望んでさえいたのだから、怒る理由など一つもない。

手マンだけで数回のエクスタシーに達していた就活テレクラ女は、それでもまだ性欲が満たされてなかったようで、私の身体のうえにまたがってマ○コでチ○コをくわえこむと、頼んでもないのに自分から腰を振ってくれる。

いや、本当は頼もうと思っていたのだが、頼む前にそうしてくれたというわけで、セックスにおいてこれほどの気配りができる就活テレクラ女の社会性には思わず感動してしまった。

セックス中、私らがセックスしている車の後ろの駐車スペースに何度か出入りがあったが、これがまた興奮を強めてくれるのだ。

ハニーラインの素人女はカーセックスに持ちこむのが定石

いくらスモークがあるといっても、70%の透過率でおさえているので、目をこらせば見えてしまう可能性もある。

「見えるか見えないかわからない」というこの70%という違反回避のための絶妙な数値が、テレクラセックスの快楽を増幅させてくれるというのはなかなか皮肉な話ではないだろうか。これが100%という安全なものだったら、カーセックスはこれほどの刺激と快楽を与えてはくれまい。

なんにせよ、それぞれの居住区からはそれなりに離れた一回きりの縁もゆかりもない駐車場だ。そんな駐車場で喘ぎ声が漏れたところで、テレクラカーセックスの恥はかきすて、響きとともに空中に雲散霧消した喘ぎ声の余韻とともにそこから走り去ってしまえば済むだけの話。

だから、就活テレクラ女はあられもない嬌声をあげて、車を揺らしまくったのだった。大きな声が出るということは就活において有利。テレクラ女の喘ぎ声の大きさから類推するに、彼女のハキハキとした受け答えは面接官に好意的な印象のみを与えるだろうと確信しながら、中だし射精をしたのだった。