合法ロリの女体の甘すぎる味をスイートコールで堪能する

童顔女性を好む男性は多い。当然、私もそのうちの一人だ。童顔女性を好むどころか、童顔女性でないと性的に興奮しない。

私の童顔好きは度を超えていて、スイートコールを利用するとき待ち合わせに現れたテレクラ女性が童顔女性でなかった場合はインポテンツになるほどだ。

ロリコン大国日本で生まれ育った男の大多数は、ロリコンの諸先輩方によって施される「まっとうな教育」のおかげで、心身ともに女性の成熟を受け入れられないようになり、少しでもロリ要素がある女性を求めてしまう。

合法ロリの女体の甘すぎる味をスイートコールで堪能する

思春期に植え付けられた性癖を変えることは難しい。若ければ若いほど、幼ければ幼いほどよいのだ、ということを精神の根っこに植え付けられてしまった以上、性的接触=投獄であるロリに対する欲求不満で懊悩する一生を余儀なくされる。

そこで合法ロリという需要が誕生する。性的接触が法律に抵触しないような二十代女性という抜け道が、ロリという性癖を与えられた一般的な男性の性的はけ口として見いだされ、すさまじい競争率で奪い合いの様相を呈するのである。

スイートコールのようなテレクラで「年齢のわりに童顔」というような情報を提示してくる女性とツーショットダイヤルでつながろうものなら、ロリコン大国の国民である男性が童顔女性とハメ倒すために血眼にならないはずがない。

「私、もうすぐ26歳なのに、友達からは5歳児とか言われるんですよ」と笑いながら教えてくれたエスティシャンのツグミとの電話回線に一発で繋がったのは、まったく僥倖というしかない。

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ツグミとしては、そんな情報は些細なことだと気楽に漏らしてしまったのかもしれないが、「友達から五歳児と言われる26歳=童顔女性である」という確定情報は、スイートコールを利用しているすべてのロリコン男性を狂わせる劇薬である。当然、私はその劇薬を一気飲みし、頭をクラクラさせながら性交渉することしかできない。

果たして、ツグミは私が想定していた以上の合法ロリの童顔女性であった。それでいて、乳房は小さすぎず豊満であり、加齢とともに皮膚に刻まれたわずかな老いの気配は、ロリ顔の女性であるつぐみに倒錯的な魅力を与えてもいる。

ギンギンの勃起に促されるかたちで挨拶代わりに「顔だけでシコれますねー」などとうっかり口走ってしまったことが、私とツグミのセックスを迂回させることになった。

私はその発言の責任をとるというか、それを証明してみてほしいという大人のロリ顔女性であるツグミにからかわれることになり、ホテルにつくやいなや、まず、ツグミの顔を見ながらシコることを要求されたのだった。

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もちろん、私の言葉に嘘はない。私は見事なロリ顔であるツグミの顔だけを見て激しくチ○コをこすりあげ、おびただしい量の射精をしてみせた。顔だけでシコりぬいた私を見て、ツグミの顔には馬鹿にしたような笑みが浮かぶ。

それから、着ていた服をはだけさせたり、ローターやバイブなどでオナニーを見せつけるツグミを見ながらのシコりを要求(というよりも強制)されたのだが、このシコりにおいて、私はツグミから無許可の身勝手な射精を禁じられていた。

顔だけでシコれる女性のオナニーをただただ一方的に見せつけられながらも射精を禁じられる苦しみは筆舌に尽くしがたいものがある。

もちろん、この尋常ではない苦しみのなかからしか見えてこない新しい愉楽があるということも確かではあるが、私のチ○コはほとんど悲鳴をあげるようにして我慢汁を分泌しつづけていた。

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ロリ顔のフェラチオ。この文字列だけで思わず射精しかねないほどに、射精禁止令下における私の寸止めオナニーは激化して限界を迎えつつあったのだし、文字列どころではなく、目の前のロリ顔が実際に私のチ○コをパクっとくわえて頭を前後させたのだから、たまらない。

それに、フェラチオしながら乳首をいじるというオマケつきで、私のチ○コは暴発を避けることができず、フェラチオしはじめたばかりのツグミの童顔口内に、さきほどシコったばかりとは思えない大量の精子を放つことになる。

しかし、射精をしたからといってツグミの責めの手が収まるわけではない。精子を飲み干したツグミは、乳首とチ○コの同時責めを継続し、射精後にしなびた私のチ○コも、見下ろすことになった童顔のフェラ顔を見ただけでムクムクと勃起してしまう驚異の回復力を見せたのだから、まったく呆れるばかりである。

射精禁止令がいつのまに解除されていたのか、私は知らない。暴発をしたことにより、私は禁止令を破ったことになるのだが、ツグミはそのことを取り立てて責めるほどのS女性ではないらしく、むしろ、「射精禁止令なんて出したっけ?」と言わんばかりのケロっとした表情で挿入を要求してくるのである。

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顔だけが成長を止めてしまったツグミではあるが、肝心のマ○コは、というと年相応の成熟を見せている。合法ロリの童顔女性とセックスする楽しみは、まさに、この顔と女性器の成熟度のアンバランスにこそあるといえるだろう。

身体は成年顔は未成年という、一つの身体のなかに相反する矛盾するものを抱えながらも二十代女性であるという複雑さこそが、ツグミという女の奥行きを深めて性的興奮をあおりたてる要因ともなっていた。

激しくバックからつくとき、後頭部しか見えないツグミはまさに成人女性である。だが、正常位になるとどうだろう、ピストンされるツグミの頭部にはロリ顔が鎮座ましましているのである。

たとえば、これが男性であったら何の魅力もないのだ。顔は大人、体つきも成年男性のそれであるが、チ○コだけは子供チ○コというような肉体が、女性に歓喜を与えるということはほとんどないのではないだろうか。

だが、女性の場合は、一方が成年、一方が未成年という特徴を持つとき、それが顔であれ女性器であれ、男性にほぼ必ず強烈な快楽を与えることになるのだから、まったく、ロリコン大国日本国の性的人間というものの強くロリータを希求する醜い欲望の凄まじさがうかがえようというものである。