ハニーラインの童顔巨乳との即ハメという奇跡に感謝

ハニーラインで十代と出会えるだけでも相当にラッキーなことなのだが、その十代が童顔巨乳であった場合、もはや生涯の運のすべてを使いつくしたといっても過言ではないかもしれない。

しかし、生涯の運のすべてを使い尽くしたと思ったあとに、まだ自分には途方もない底知れない強運が残っていたのだ、と実感するのは、もう二度とないだろうと思えるような童顔巨乳の十代との出会いが二度、三度と繰り返されるときである。

今回の童顔巨乳の十代は、おそらく、自分のそれほど長くはないハニーライン歴のなかでは六人目の童顔巨乳で、自分はもう六回も生涯の運を使い果たしたという計算になってしまう。

ハニーラインの童顔巨乳との即ハメという奇跡に感謝

ということは、ハニーラインで十代と、それも、童顔巨乳と出会えるということは、それほどラッキーな出来事ではなく、実にありふれた凡庸な出来事なのかもしれない。

だが、ラッキーだ、という風に思い込んでいたほうが、目の前の童顔巨乳の若々しい十代の肉体をまさぐり、その巨乳をもみしだいているときの感動は大きいので、もう六回目にもなるというのに、「おれは生涯の運を使い果たしてしまったかもしれない……」などという白々しい演技をついついしてしまうのである。

さて、この童顔巨乳のサヤカちゃんは、つい去年高校を卒業したばかりで、現在は看護系の専門学校に通っているという。

ハニーラインの童顔巨乳との即ハメという奇跡に感謝

看護系の女性は基本的にヤレるというような俗説もあるが、看護師の卵であるサヤカちゃんもその例外ではなく、看護師の卵であると同時にヤリマンの卵としてもブイブイ活動しているようで、セックスができそうな場所はなるべくおさえていて、そのうちの一つとしてテレクラも使っているとのことだった。

騎乗位で腰を振りながら喘ぎ声とともに自分の身の上話をしてくれ、と頼んだ私の歪んだ性癖にすんなりと応えてくれるあたり、看護系ヤリマンとしてのサヤカちゃんのセックスライフの前途も洋々であるということがうかがえようというものだ。

いや、看護師としては卵かもしれないが、サヤカちゃんはもうすでにヤリマンとしては卵どころではなく、孵化しており、ヤリマンのひよこ、いや、ヤリマンのメンドリくらいには成長している完成されたヤリマンであるのかもしれない。

ハニーラインの童顔巨乳との即ハメという奇跡に感謝

実際、成熟しすぎた巨乳を放っておくような社会でもなく、つねに性の対象として見られ続けたサヤカちゃんの初体験は早く、しかも、初体験からほとんど途切れなく男性関係を維持しつづけ、セックスにつぐセックスであっという間に思春期が終わったというのだから、そのセックスのキャリアだけを見るならば、二十代後半にテレクラと出会ってようやく性体験が増えてきた私などの後続の男性には及びもつかないセックスの大先輩であることがうかがえる。

私がふてくされてばかりの十代を過ごしているときに、サヤカちゃんはハメられてばかりの十代を過ごしていたというのだから、そのセックス格差に多少の嫉妬と羨望を禁じえないものの、いま、こうしてサヤカちゃんとセックスできている状況を思えば、そんな過去の苦渋などはどうでもよくなるというのも事実だ。

ハニーラインの童顔巨乳との即ハメという奇跡に感謝

ふてくされてばかりの十代を過ぎた私は、分別をつけないまま年をとり、ますます性欲が強くなり、街を歩く女性に対して見境なく欲情しつづけるというみっともないモンスターになりかけていたところを、テレクラによって救われる形となった。

もし、テレクラというものと出会わず、サヤカちゃんのような女の子とセックスできる選択肢がこの世にあるのだ、ということを知らないままであったならば、私の抑圧された性欲は、その限界をむかえて爆発したときに、どのような方向に攻撃的になっていたかわからない。

そう思うとゾッとするが、「生涯の運を使い果たして」こうして十代の童顔巨乳とセックスすることが容易になった現在の私は、そういった性欲の矛先の暴走は避けられるので安心だ。

ハニーラインの童顔巨乳との即ハメという奇跡に感謝

これから先、テレクラひでりが続いたらどうなるかはわからないが、今のところは大丈夫だ、という意味でしかないとはいえ、サヤカちゃんのようなヤリマンのメンドリがテレクラを利用し、タダマンをさせてくれるということにただただ感謝するしかない。

サヤカちゃんのような童顔巨乳が、頼んでもないのにみずから率先してパイズリをしてくれる事実、そして、実際にそのパイズリの恩恵に預かることができるということは、それだけでこの世界を生きるに値するものとして肯定する理由となるだろう。

願わくば、使い果たしたはずの強運がこれからも残存しており、サヤカちゃんのような十代の童顔巨乳の女の子に一回でも多くパイズリされ、みっともなく射精に導かれる機会があることを。

これからも自分に出会いの奇跡が訪れ続けてほしいという気持ちを込めた膣内射精を流れ星に見立てて、私はイキながらサヤカちゃんの膣内で祈った。