ハニーラインの淫乱人妻に素人童貞卒業の筆おろしをしてもらった

恥ずかしながらハニーラインで素人童貞を捨ててきた次第。本当は風俗での性体験しかないのに、職場の飲み会などで馬鹿にされないために性体験豊富なキャラを演じていたら、嘘をついてきた罰があたったのだろう、ついに進退窮まってしまったので、急遽素人童貞を捨ててアリバイを作る必要にかられたのである。

しかし、性風俗や、水商売などでしか女性と関わることがない自分が、素人の女性と出会うハードルは果てしなく高いものに感じられた。

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はじめは出会い系を使って素人女性とのセックスを求めたのだが、結果は惨敗。

セックスのにおいをちらつかせてくる詐欺業者に騙されたり、セックスにたどりつけても、管理売春を行っている業者に斡旋された女性に金を払ってのセックスであり、結局のところ、素人童貞のままだったり。

そして最終的にたどりついたのがテレクラであり、ハニーラインだったというわけである。

テレクラのいいところは、電話で初めから会話を始められるということで、これは、自分にとてもあっていた。

もとより、素人とセックスがしたことがないのに素人とセックスしたかのように振る舞える程度には嘘をつくのがうまく、弁が立つタイプ(チ○コも勃つが…)であるから、ハニーラインはかなり使いやすかった。

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最初の数回の失敗はあったものの、早い段階で不倫希望の二十代の人妻であるヒカルさんとのセックスの機会に恵まれることになった。思いのほか会話が盛り上がり、トントン拍子で出会いにこぎつけることになった。

出会い系などの失敗から、これも業者か?それか管理売春や美人局か?などと怯えていたのだが、待ち合わせ場所に現れた人妻からはそういう気配は一切ない。

食事の間もラブホテルに入室してからも、まだ「もしかして」の可能性に怯えていたのだが、本当にただのセックス好きの人妻だったのでお互いに全裸になってヒカルさんにクンニリングスしているあたりで、自分も流石に警戒をといた。

ところで、このセックス好きの人妻のヒカルさん、よりよくセックスを楽しむために、という目的でジム通いなどをしている筋金入りの性豪で、その努力もあいまって、スタイルが抜群。

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出るところは出て凹むところは凹むという思わず息を呑むような完璧なプロポーションは、「素人童貞を捨てなければいけないから、素人であれば相手は誰でもいい」などと考えていた自分にはちょっともったいないくらいのものであった。

ヒカルさんのくびれをつかんでバックから挿入したり空いた手で乳房を揉みしだいたりしているとき、飲み会の席などでアダルトビデオの鑑賞などをもとにして捏造したセックスの体験を話すときに、そのセックスの相手として自分が想定して話していた理想の女性の肉体が、いきなり本物になって目の前にあらわれ、それにいままさに触れている、というような不思議な感覚を受けさえした。

セックスにすべてをかけている人妻であるヒカルさんは、中出し射精を決して恐れはしない。セックスをして中出し射精がないのであれば、メインデュッシュを食べずにしてレストランをあとにするようなものだ、といって舌なめずりをする淫乱人妻のヒカルさんはまさにセックスの美食家である。

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このような美食家に自分のことを隠してはいけないだろうと思い、私は、自分の事情を伝え、素人童貞であることをカミングアウトしたのだが、すると、途端にヒカルさんの眼が爛々と輝いて「完全な童貞ではないのは残念だが、素人童貞の筆おろしをする機会というのはなかなかないことだ」といってその興奮を隠そうともしない。

ほら、その風俗通いとアダルトビデオ鑑賞で身につけてきた間違った性の知識とテクニックを、真のセックスの快楽を知る私に全身でぶつけてきなさいよ、というような挑発をされた私は、カッとなって赤面しながら、しかし、素人童貞であることを受け入れられたことに安堵もしつつ「間違っていてもいいんだ」と、人妻のことをまるで考えない無闇矢鱈なピストンを繰り広げた。

ハニーラインの淫乱人妻に素人童貞卒業の筆おろしをしてもらった

「ああ、性体験が貧困な男がやるようななんて間違ったセックス!でもそれがいい!」といわんばかりに、その間違い自体を積極的に楽しもうとするヒカルさんは、あらゆるセックスを楽しむ感性を持った「本物」であった。

私の欲望と間違ったセックスを一心に膣内で受け止めたヒカルさんは、「今度は私の番ね」といって、私のセックスの間違いをみずからの腰使いで矯正してみせるように、セックスの主導権を握って横たわった私に緩急自在の快楽を与え続けた。

ヒカルさんによる性教育的セックスは、その一回のセックスが百回の素人女性の体験にも匹敵するであろう様々なセックスにまつわる知見と技術を私に与えてくれるものであった。

私はハニーラインの性豪人妻のヒカルさんから身を持って教えられたセックスの本当の知識と経験を生かして、これから、より多くの素人女性とのセックスを獲得していかなければならないし、その獲得されたセックスによって、今度はほら話としてではなく、本当のセックスの体験を人に話せるようになっていくだろう。