寂しがりやの女子大生がスイートコールでは狙い目

大学に合格して実家から遠いキャンパスに通わなければならず、一人暮らしをしなければならなくなった女の子は、孤立無援の状況の寂しさをまぎらわすためにスイートコールなどのテレクラを使う。

あるいは、遠距離恋愛などで関係が続いていた彼氏との関係が、キャンパスライフの進行とともに少しずつ陰りを帯びてきてついに別れにいたる、そして、行き場をなくした自分の恋愛感情なり性欲を、スイートコールで満たそうとする大学一年生の女子はおもいのほか多い。

それから、冬は里帰りの季節でもある。久しぶりに戻った地元で受けた暖かさから、途端に、辛く厳しい独り身の暮らしに突き戻されるということの精神と人間関係の寒暖差に耐えられないというような女子大生は多く、そういった女子大生は「暖を取る」ためにスイートコールを利用するようだ。

寂しがりやの女子大生がスイートコールでは狙い目

今回、スイートコールで性交渉に成功した女子大生のカナちゃんは、この三つの条件をすべて満たしているということで、いわば「役満」ならぬ「役マン」といったところであった。

現代の女子大生がスイートコールのようなテレクラを利用する背景としては、スマホ依存というものは絶対に無視できないだろう。

学業のために本を読んだりする辛さから逃れるために、あるいは、それ以前の根本的な中毒性からスマホ依存になっており、あらゆる検索ワードを入れて画面を漫然とスクロールしているうちに、テレクラにたどり着いた、というタイプの若い女の子は多いが、カナちゃんもまさにそのタイプ。

オナニーをしながらスマホでエロいことを検索していたら、スイートコールにたどりついたというのだから、マ○コをまさぐり乳房を揉みしだいていた指が、そのままテレクラの登録へとカナちゃんを運んでいったのである。

寂しがりやの女子大生がスイートコールでは狙い目

カナちゃんがテレクラに登録したとき、スマホに愛液は付着しただろうか、というようなことを考えてしまう。スマホの画面は便所なみに雑菌だらけというから、カナちゃんのような寂しさを紛らわすためにスマホを見ながらオナニーばっかりしているタイプは、雑菌がマ○コに入らないように気をつけてほしいところだ。

話は変わるが、私はテレクラで出会った女の子のことをローションまみれにしたいタイプのテレクラユーザーだ。女の子も自分もローションまみれになって、お互いの身体をすりつけあうのがいい。そういうプレイがものすごく好きだ。

私がローションまみれの身体をすりつけあうことを、特に十代の女子大生の身体と自分の中年の身体をすりつけあうことを欲するのは、やはり、私もまた寂しさに押しつぶされそうになっており、人の身体の表面から受け取ることが可能な「ぬくもり」を最大限に感じたいからなのだろう。

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ローションプレイを要求する私に対してカナちゃんは二つ返事で了承してくれて、まったくありがたい限り。私は「うそ!」という声が出るほどに大量のローションをカナちゃんの推定Eカップの巨乳に垂らし、乳首、乳輪、乳房のローションがそれぞれ均等になるように入念に揉みしだきながら押し広げ、カナちゃんの巨乳をテカテカかつヌルヌルにしていく。

ローションまみれにするための手付きがすでに卓越した愛撫として機能する私の手であるから、カナちゃんのおっぱいがローションによって表面をコーティングされるころには、カナちゃんの眼はトロンとしており、呼吸もあらく、また、股間は濡れはじめている。

だが、すぐに手マンや挿入などをすることはない。私はカナちゃんにローションまみれの乳房を身体に押しつけたまま、身体を上下させることを要求し、カナちゃんは文句一つ言わず、私のオーダーを引き受けてくれる。

寂しがりやの女子大生がスイートコールでは狙い目

もちろん、身体を上下させるとき、カナちゃんの乳房が通る道のうえには、私のチ○コがなければならない。上半身から下半身へ、そして、また下半身から上半身へ、チ○コというものを中心として、上に下に行ったり来たり、行ったり来たり。

この上下運動は、乳房によってチ○コを挟まれるパイズリよりもずっとダイナミックであり、受け取る快楽も大きい。もうそれだけでイキそうになるし、何十往復されたのかわからなくなるころには、指先までしびれてくるほどだ。

それから、敏感になってローションまみれになったチ○コを、カナちゃんが自ら率先してフェラチオしてくれたのだが、私はフェラチオがあまり好きじゃないし、ローションまみれの乳房の上下運動ですでに準備は万端であったので、フェラチオはそうそうに切り上げてもらって、一気に挿入のフェイズに突入するとする。

寂しがりやの女子大生がスイートコールでは狙い目

男は黙って正常位。挿入即射精などというみっともないことがないようにケツの穴を引き締めながらのピストン。ひと突きひと突き、愛おしむように、しかし、荒々しく。突き上げるピストンの衝撃で推定Eカップのカナちゃんの乳房を揺らしまくり波打たせることだけが自分に与えられた役目というものであるだろう。

全身汗だくになったカナちゃんの身体は、ローションと体液の区別がすでに困難になっていたのだし、肉を打つ音以上にけたたましい喘ぎ声はラブホテルを震撼せしめ、ピルなどによる避妊対策はバッチリということなのだろう、膣内射精を拒む素振りも一切みせず、乱れながら何度も絶頂に達し、こちらが圧倒されるほどにイキ狂っていたのだった。