ハニーラインで知り合った魔性の元AV嬢のテクに失神させられるおじ

私は1980~1990年代にかけてのテレクラ全盛の常連でいい歳のおっさんだが実はSNS普及後の出会い系サイトなども十分に経験していてその両方の黄金期を知る数少ない天然記念物ものの人間であると自覚している。
出会い系ツールと呼ばれるあらゆるものを満喫してきた自信がある。

そんな私が再びテレクラに回帰してきたのはある一人の女性がきっかけなのであった。その時の話をしてみたいと思う。

長きに渡って出会い系を遊び尽くしてきた私にとってトップクラスにエロいその女性の名はミツハ。なんたって元AV嬢。メジャーという程著名なわけではないがそれなりにセックスを稼業として相当な額を荒稼ぎしたそうである。

彼女とはテレクラ「ハニーライン」を通じて知り合った。
正直お世辞にもめちゃくちゃ美人というわけではないがどこか愛嬌のある顔立ちをしていて親しみやすく、実際に人当たりもよくて雰囲気イケメンならぬ雰囲気美人みたいなイメージがある。
ちょっとタレた目に小さい豆のような可愛らしい鼻とおちょぼ口が何とも愛らしくてこのような顔立ちがどストライクな男性も結構数いるであろう。身長もわずか150に満たない程小さいのが逆にその魅力に拍車をかけている。

仕事でセックスをしすぎて一時期その全てに嫌気さしたという彼女はまた再びここにきて性欲が復活し、思い切ってテレクラを利用してみたとのこと。そんな矢先に生粋におじ好きな彼女は私のベテランの魅力に反応したというわけである。

底しれぬ性欲を引き出す魔性の元AV嬢と失神セックス

ホテルに入ってまもなく私はその凄まじいテクを目の当たりにする。
一緒に風呂に入るとこちらからお願いすることもなしに彼女の方から進んでフェラをしてくれる。

元AV嬢の天に轟く凄まじいフェラテク

湯船に浸かりつつも立ち上がって仁王立ちフェラを堪能する私。
ミツハはまず私の亀頭だけ集中的に攻める。
風呂中に激しく反響するドスケベな効果音を発しながら一番敏感な亀頭周辺だけを激しく吸い尽くすのだ。

「ブパッブパッチュビチュバババ」

これがたまらなく気持ち良い。そして絶妙なタイミングで本体を一気に加えにかかり急にニトロでブーストしたスポーツカーのようにハイスピードでピストンしてくるからもう耐えられない。

「ちょ…ま…もういっちゃうって…」

近年まれに見る精液の量をそのおちょぼ口に発射した私はしばらく視界がぼやけ足はガクガク、酩酊状態。そして尚もピストンと亀頭攻めコンボを止めないから困りものだ。いよいよ私は「勃って」いられなくなり、「立って」もいられなくなる。

彼女は私の精子をごくりとひとのみするとその愛らしい笑顔でささやく。

「おいしっ」

風呂からでて身体を拭いてもらったついでにまたしても私のしぼんだペニスに食らいつくミツハ。
ど、どんだけチ○ポ好きなんだ…。

だが例にもれず私はそのスーパーテクの前に一瞬でおっきするともう我慢できない、鏡越しにバックから挿入にかかる。

元AV嬢を鏡面ごしバックでガン突き

互いの交尾している姿をその鏡越しに捉えながら果てのない興奮の中、私は本日2発目の射精をその白くて小ぶりのお尻に差し向けた。やや透明色を帯びた精子だったがそれでも結構な量のスペルマが彼女の尻に侵食した。

このおそらく日本トップクラスのテクを持つであろうミツハの前に私の性欲は留まることを知らない。
その後もベッドにて改めて事に及ぶ。

元AV嬢のブラジルレゲエダンサーよろしく滑らかな騎乗位での腰使い

さすがプロの騎乗位はそんじょそこらのヤリマンとはひと味もふた味も違う。上半身はあまりブレることなく腰からしただけが艶かしくリズミカルにブラジルのレゲエダンサーの如く気持ちのいい稜線を描いて動き続ける。

既に2発出しているにも関わらずもう長くはもたないことを悟った私は慌てて起き上がって座位の態勢で彼女に濃厚なキスをお見舞いする。
その実ただ絶頂を回避する為の休息に過ぎない。そんな私の心を見透かしてか彼女は耳元でエロくこう囁く。

「このドスケベっ」

真意の程は定かではないがこの言葉が興奮の絶頂にあったと思っていた私を更にもう1段階上の領域まで引き上げてくれたのは言うまでもない。
来たる最終決着は正常位。これが三度目の正直だ!

元AV嬢を正常位でガン突き

私達は激しく息をきらし、喘ぎ、そしてもはや絶頂が近づいてきて視界が白い閃光の彼方へといざなわれていく。あまりの快楽にまるで私はもう自分が死ぬんではないかと思った程だ。やがて白い閃光が視界の全てを満たして私はイッた。完全に果てた。おそらく数十秒は白目だったんじゃないか。それほどの極楽であった。
彼女は私のコンドームを外してお掃除フェラをし、そのこちょばゆさがきっかけとなって意識を取り戻す。
わ、私は気を失っていたのか…?ていうかまだ舐めるんかい…!

本来なら三回も射精したら数日は何もしたくなくなるが不思議なことに私のペニスは尚も立ち上がるのだ。
こ、これが元AV嬢の魔力…なのか…!

フィニッシュ後にコンドームを剥ぎ取って満面の笑みを浮かべる元AV嬢

無料体験を使いまわせば夢ではない!絶頂快楽を味わい尽くせ

多種多様な出会いツールを味わい尽くしてきた私から言えることは、この体験談からもわかるように一周回ってテレクラがここにきて競合の少ない穴場的な比較的出会いやすい場として変化適当してきたということだ。

もはや一斉を風靡して記憶に新しい出会い系アプリなどはもう人数が飽和しすぎて返って目的となる女性には出会いにくいし良い子は競争率が激しすぎるのだ。
であるからテレクラは今なのである。はるかに肌感としては手っ取り早くセフレが作れる。

テレクラは初回は無料で体験コールができる。実はミツハと知り合ったのには一銭もコール代を払っていない。流石にこれは奇跡だとしかいいようがない程の確率だとは思うが一度で出会えなくても無数にあるテレクラサイトの無料お試しを使いまわしちゃえばいいのだからほぼノーリスク。そして素晴らしい極楽セックスをより多くの人に体験してみてほしいと思う今日このごろである。