ハニーラインで出会った超絶フェラテク嬢に骨の髄まで精気を奪われる

口内発射後に精子を掌に出す超絶フェラテク嬢

俺は関東のとある港町の工場にて働く会社員だが職業柄自然に女性と出会うことは皆無なのでいつも繁華街で根気よくナンパしたり出会い系でコツコツと検索をかけたりして性欲を満たしてきた。
しかし30代半ばにしてより効率的に出会う方法を遂に見つけ出した。

それはテレクラである。
登録している女性といえば今すぐヤリたい欲求不満のエロ女が大半なので、街に出向いて選り好みする手間もないし、出会い系のように真面目を装って堅実にチャットする必要もない。

だから俺のようにセフレを作る目的の男にとっては話が早い

ラッキーコードという無料通話体験を数サイトに渡って使い続けた後、ハニーラインというテレクラを通じて直アポまで結びついたのは隣の区にある大学院に通う23歳の女であった。
探しはじめてわずか数時間、破格のスピード出会いである。

猛る若き情熱をフェラによって全力で表現する女・萌奈美

その女、萌奈美は決して美人とは言えないが愛嬌があって可愛らしい、ブスカワといってもいい部類に入る。しかしそんなことは問題にならないくらい体つきがエロく、セフレとしては申し分ない。

会食もほどほどにホテルにたどり着いた俺たちは早速事に及び始める。
ソファに仰向けに寝かせ、両足を取ってお又を広げてやるとぽっかりと円形にシミの付いたいやらしいピンクのパンツを目の当たりにする。

超絶フェラテク嬢のエッチなパンツ越しに透けるアソコ

パンツ越しに十分にクンニしてやった後は、四つん這いでパンツを脱がせ、程よい量を生やした陰毛の果てに口を開けるピンク色のオアシスを確認する。

四つん這いになった超絶フェラテク嬢のエロ過ぎるアソコ

指を入れて最初は優しく、そして徐々にスピードを速めてやるとまるでベネズエラの名所エンジェルフォールのように、高所からチロチロと愛液を吹き出してはシーツを濡らしていく。
くねらせる腰の動きやキーの高い喘ぎ声も男性のツボをよく抑えていてかなりのヤリマンであることが伺える。それにしちゃピンクすぎるおマ○コではあるが。

さて驚いたのはそのフェラチオテクニックである。
まるで熟練の指揮者の操る指揮棒ような滑らかカーブをダイナミックに描きつつ俺の肉棒を満遍なく舐め回し、くわえ込むやいなやその前後にピストン運動する大きく開いた口の移動範囲とスピードたるや驚異的な運動能力といえる。

超絶フェラテク嬢のパイフェラ

まるで芸術のようなそのムーブを見せた後はその小ぶりだがエッチな形状をした乳房の間にチ○ポを挟み込んで上下させる。時折同時に亀頭を舐め回すことも忘れない。

若干23歳の萌奈美は一体どこでそんなテクニックを見つけたのか。
俺はこちらから攻めることなどどうでも良くなって彼女の口内で気持ちよすぎる射精をした。その直後もすぐにはピストンを止めない彼女は俺のチ○ポが萎え始めるまでスピードすら緩めない。

本人曰く「チ○ポを愛する気持ちは日本一の自信がある」そうである。
世の中には色んな人間がいるものだ。

その後は例に習って一発ヤッた後、再びフェラで抜いてもらい、更にその後シャワーを一緒に浴びつつの仁王立ちフェラでダメ押し。

普通に生きていればまずこんな出会いはないであろう。
テレクラと聞いてあまりいい印象はなかったが先入観を持たず幅広く可能性を試してみることは大事であると、掌に精子を出して微笑む彼女を見ながら改めて考えさせられる思いだった。