スウィートコールのパリピ嬢を制裁セックス!の筈が手玉に取られる

正常位でガン突きされながらもヘラヘラ笑って余裕を見せるパリピ嬢

俺はいじられるのが嫌いな30代ダメ男。俺はいつもからかわれて生きてきた。いじられていじられて時にはいじめられて生きてきた。だからいじられることには人一倍敏感で過剰に反応してしまうのだ。

だから俺はその生粋のヤリマン、ノリノリパリピ嬢である紗友里という女を許せず、この手で…いや、このチ○ポで制裁してやると決めたのだ。

絵に描いたようなパリピ嬢は吉○由里子似の美女

テレクラ・スウィートコールを利用して何度となく女性と会ってきたのだが残念ながらというべきか予想通りというべきかあえなく撃沈。皆この俺の冴えない容姿のサゲチンっぷりに辟易して離れていくのだ。

そして何人目のアポだったろうか。その紗友里という女は吉○由里子似の和風な顔立ちをした美人なのにも関わらず、いかにもSっ気たっぷりといった印象で完全にいじる側の人間のようであった。いわゆるFランと呼ばれる大学に入学し、現在はとにかく遊び盛りでヤり盛りの20歳。趣味はクラブで踊ることなどと言っていたりして俺の一番嫌いなタイプの女じゃないか。

だがセックスできるかも?という魅力に負けて会うことを試みる俺はやはりしょーもないと自分でも思う…。だがしかし、夢見たっていいじゃないか!例えヤリマンのパリピ嬢でも!!

ナイトクラブで若者達が踊っている

俺がクラブなんて慣れていないのをわかっていて紗友里は連れてきたようだった。
俺はキョドっているのを悟らせないように努めるのだが、そんな心情さえも紗友里は見透かしているようだった。
「何やっぱキンチョーしてんの?ははマジ受ける」
なんていって常にズンドコ鳴り響くサウンドに身体を揺らしている紗友里は続けて言う。
「まあとりあえず飲んどけ飲んどけ!こういう時はテキーラっしょ!!」
酔えばある程度は気が大きくなるのは確かだ。だからテキーラであろうがメチルであろうが俺は今飲んでおく!ノッてやろうじゃねえか!
「お、お前も飲めよ!」
そう言ってこちらから紗友里を煽ると彼女も拒否するわけでもなく、一口でテキーラを丸め込んではレモンを機会的にかじっている。でも見た目に変化はなく、常に笑顔でノリノリである。
くそー…このままでは酔い潰されて終わりじゃねえか…。
更に酒を飲み続ける俺と紗友里。

だがいつの頃からか記憶はなくなり気がつくと見知らぬ場所にいた。
和室の敷き布団の上にいて窓からは光が射し込んでいる。

飲みまくって酔いつぶれた翌朝から中だしセックス4連発

何故こんなことになったのだろうか?
その後バスルームから出てきた紗友里と俺は裸で絡み合い始めたのだった。まだガンガンと痛みを発していた頭も紗友里と舌を絡めあっていると不思議と気にならなくなり、あれだけ酒を飲んだ紗友里の口からは酒臭さは微塵もなく、シャンプーの香りが俺の粗末なチ○ポをそそり立たせた。

パリピ嬢が笑顔で騎乗位から腰を振る

前戯もそこそこに紗友里は笑顔で俺にまたがり、我々は結合した。
あれ、ゴムつけてねーじゃん…。
こんなヤリマンと生でやったら病気になんじゃねーか!と考えながらも俺は抵抗できず、快楽に身を委ねてしまう。

パリピ嬢が騎乗位で腰を振りながら自らの乳をもんでいる

次に紗友里は後ろ向きになり、前かがみになるようにして腰を振りまくる。結合部分が丸見えじゃないか…。その形の良い尻と相まって興奮は高まる。

パリピ嬢にによる背面騎乗位で結合部分が丸見えな場面

そんなケツに向けてバックからガン突きする俺。酔ってなければこうはいかない。俺はこのいじめっ子女に復讐を果たすようにめいっぱい突きまくる。さすがにこの女でも眉に皺をよせて喘ぎまくっている。ふはは、どうだ思い知ったか。

パリピ嬢をバックからガン突き

最後は正常位。紗友里は喘ぎながらも舌をだしてヘラヘラと笑っている。いかにもヤリマンなパリピ嬢といったツラをしていやがる。

パリピ嬢のつるつるおマ○コにチ○ポを挿入

まだギブアップしていないと見えて俺は最終攻勢にかかる。これ以上はないというスピードで一心不乱に恥部を打ち付ける。紗友里も笑みが消え、喘ぎまくる。もうそろそろいいだろうとオーガズムを感じてチ○ポを抜こうとしたその瞬間、紗友里は足をクロスさせて腕を俺の首に巻き付けてホールドしてきたのだ。
「ちょ…ま……あ=======」
びくんびくんと痙攣をしながら俺は紗友里の中にたっぷりとぶちまけてしまったのだった。そして囁く紗友里。
「あたしの勝ちねフフフ」
意味がわからないがもうこうなったらどうとでもなれとばかりに結局その日は一日中セックス三昧、計4発の中出しをして衝撃のテレクラセックスデビューを果たした俺なのであった。