スイートコールのエロ熟女の即尺で昇天

スイートコールに電話をかけたら必ず3番の人妻・バツイチ・若奥様のコーナーをプッシュ。なぜなら、テレクラを利用する淫乱熟女との出会いと濃厚セックスだけを求めているからです。

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若奥様とのコールを軽妙に断って、三人目のコールで四十代の熟女であるカオリさんとの回線が繋がったので、軽めの自己紹介程度の会話を早々に切り上げて、ストレートにホテルに誘ったところ、二つ返事でOKとのことでチ○コがそそりたちました。

隣町に住んでいるというカオリさんを車で迎えにいくと、待ち合わせ場所には熟れに熟れた中年女性が立っているではありませんか。熟女マニア以外にはおばさんかもしれませんが、テレクラで熟女とハメることだけを生きがいにしている私にとってはストライクゾーンど真ん中のエロすぎる熟女です。

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四十代の熟女ともなると、もうセックスができる残り時間も限られていますから、最後のセックスになるかもしれないという危機感が強く、おのずと、プレイの本気度も高くなる傾向があります。熟女とセックスをする楽しさと快楽いうのは、このセックスに対する真剣さによってもたらされていることはまず疑いようがありません。

ホテルに入室するやいなや、カオリさんはその場にかがみこみ、化粧品ではなくザーメンを塗りたくっているのではないかと思われるほどの厚化粧の顔面を股間に一気に近づけて、私のズボンを一気に下ろして即尺をします。私も、きたる熟女セックスへの期待からチ○コがギンギンに勃起しておりましたので、まるで待ち構えていたかのようにカオリさんの即尺に答えます。

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カオリさんの口のなかで果ててしまってもよかったのですが、ジュポジュポと音を立てて頭を前後させるテレクラ熟女のカオリさんの熟れた肉体を前にしてお預け状態の私の獣性が、それを許すことはありませんでした。

カオリさんの口から勢いよく勃起したチ○コをひっこぬくと、私は、なかばお姫様抱っこをするようにして熟女のカオリさんをベッドまで運び、昭和のエロ劇画を思わせる荒々しい服の脱がせ方でカオリさんを全裸にひんむくと、その全身にところどころ浮かぶシミやそばかすや、たるんだ皮だらけの肉体にむしゃぶりつきました。

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もちろん、即尺をしながらすでにびしょ濡れになっていたカオリさんのマ○コがチ○コの挿入を期待しているという気配も見逃さず、ズブッ!とチ○コをねじ込みます。

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私のチ○コでよがりくるうカオリさんの喘ぎ声のすさまじさ、無尽蔵の体力、および、熟れた女性器のあたたかさと締めつけは、まだまだセックスの現役なのよ!と主張しているほどのエロさで、そのエロさに応えることしかできない私はカオリさんのマ○コの中に大量射精することを止められませんでした。