スイートコールで下ネタ大好き女子大生と即ハメ

スイートコールでツーショットが繋がった下ネタが大好きな女子大生ミユキちゃんと猥談で盛り上がってすっかり意気投合したので、これはどうしてもセックスがしたい、むしろ、セックスを誘わないほうが失礼なのではと思って自宅に誘ってみたところ、ミユキちゃんもその気だった様子で乗り気です。

最寄りのセンターを使っていたから当たり前ではあるのですが、話を聞くとなんと徒歩圏内のご近所の女の子だったので、住所を教えて家に直接来てもらうことになりました。

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しばらく待っておりますとインターホンが鳴りましたので、期待に胸を踊らせて扉をあけましたら、そこには嬉しいことに黒髪の巨乳ちゃんが立っているではありませんか。ツーショットで話しているときから巨乳であるとは聞いていたのですが、想像以上の巨乳です。

視線がすっかり巨乳に釘付けになっており衝撃から言葉を失っているのを見たミユキちゃんは「おっぱいばっかりみすぎじゃないですか?」と苦笑しましたが、自分の巨乳が男性にとって刺激的であるということを実感したのか、同時に、まんざらでもない表情を浮かべてもいます。

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18歳の巨乳を前にして我慢できる男性はいません。ミユキちゃんが部屋に入ってきてベッドに腰掛けるやいなや、私はミユキちゃんの服をまくりあげ、その巨乳をブラジャーから解放して、むちゃくちゃにもみまくります。

ツーショットのときに軽くオナニーもしていたのでしょうし、揉まれる準備万端だったと思われるミユキちゃんの声が荒くなりました。巨乳をもみしだきながら股間にするりと手をすべりこませて手マンをしますと、感度抜群のミユキちゃんは簡単に絶頂をむかえもしました。

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挨拶もそこそこに出会ってすぐにペッティングを始めてしまったお互いの性欲の強さに顔を見合わせて笑うしかありません。順序が前後しましたがしばらく雑談(もちろん猥談です)しました。「トイレを借りたい」というミユキちゃんにトイレを貸し、頃合いを見計らってトイレの鍵をあけて彼女の放尿の瞬間を動画撮影したりもしました。これは自宅の特権ですね。

猥談の流れで自然とお互いの体をまさぐりあう前戯へと移行していき、するすると服を脱いでいったミユキちゃんも私もいつのまにか全裸、ミユキちゃんのマ○コはびしょ濡れで私のチ○コもフルボッキです。

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ギンギンにおっ立った私のチ○コを、ミユキちゃんは、頼んでもいないのにみずから自分の乳房で挟み込んで激しくパイズリをします。もちろん、それは私がミユキちゃんを一目見た瞬間から渇望していたプレイですから、ミユキちゃんの爆乳に挟まれながら、私のチ○コは歓喜するしかありません。

私だけが歓喜してばかりもいられません。パイズリを施していただいた私は、パイズリの御礼として、ミユキちゃんを騎乗位で激しく突き上げ、彼女が欲している快楽を思う存分与えてあげる必要があります。

スイートコールで下ネタ大好き女子大生と即ハメ

私の上に馬乗りになったミユキちゃんの巨乳が、私の腰のひとつきごとに激しく暴れまわり揺れまくっていた光景は忘れられません。それぞれ数え切れないほどの絶頂に到達しながら女子大生のミユキちゃんの一限がくる限界までハメまくりましたし、セフレにもなりました。