スイートコールで絶滅危惧種の神待ち少女に遭遇&セックス!

出会い系サイトをいくら検索しても神待ち少女がまったく見つからなかったので、十代とのセックスをいったん諦めて、気分転換にスイートコールに電話をかけてみたところ、なんと、あれほど見つからなかった神待ち少女との電話回線が繋がったのでビックリしてしまいました。

学校帰りに繁華街に遊びにきているというサエちゃんは、今日は躾に厳しい親がふたりとも家にいないので、親に黙って羽根を伸ばして朝まで遊びまくりたいとのことや、こうやって親の眼を盗んで年上の男性と遊ぶのは今日が初めてではないということなどを教えてくれました。

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十代の女の子の隠された強かさにはまったく舌を巻くばかりですが、ただただ舌を巻いてばかりもいられません。私がするべきなのは、チ○コを勃起させ、十代のJKマ○コに無事に到達し、その神秘の深奥に向けての挿入です。

目撃されると同時に社会性を喪失する可能性がある神待ち少女との待ち合わせはいつも緊張しますが、この緊張が性欲を高め、その後ラブホテルで展開される神待ちセックスの快楽を過激に強めてくれるのも確か。はやる気持ちと興奮をおさえながら、サエちゃんに指定された待ち合わせ場所へと向かい、合流します。

スイートコールで絶滅危惧種の神待ち少女に遭遇&セックス!

サエちゃんは、とても神待ち少女をやっているとは思えないような清楚系黒髪ロングJKでしたが、こういった見た目の女の子のほうが性欲が強いというということは各種統計で出ている通りで、その一つの事例がまた一つ目の前に現れたにすぎません。

ラブホテルに入室すると、制服を着たままでサエちゃんが私のチ○コを上目遣いで手コキします。神待ち少女を探している男性が何を求めているかを完全に熟知しているといったその鮮やかな手腕に感嘆の声を漏らしながら、おもわず精子も漏らしそうになってしまいます。

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自分のチ○コを細身JK特有の華奢な指でただただいじられているだけではどうしても満足できないのが神の神たるゆえんといったところでしょうか。

やはり、神待ち少女のマ○コを直視し、さらに、まさぐり、かきまわしたいという欲望をおさえることはどうしてもできません。血走った眼でサエちゃんをマングリ返すと、その純白のショーツに隠されたJKマ○コに指を侵入させます。

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私の手マンが開始されるとともにラブホテルの室内に響き渡るサエちゃんのかわいらしい喘ぎ声を耳にすると、ただでさえギンギンのチ○コにますます血液が流れ込んでいくようで、興奮で目眩がするほどです。

こうなると、もう挿入をこらえることができるはずもありません。私はサエちゃんの身体を持ち上げて、自分のチ○コに彼女のマ○コを落下させて串刺しにするようにして挿入し、激しいピストンを開始します。

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「処女かどうかなんて些事はどうでもいい、それが十代のマ○コであるならば……」という感想がピストン運動をする私の全身に満ちていきます。その圧倒的な気持ちよさは、もちろん、サエちゃんの締め付けてくるキツマンからもたらされるものです。

このキツキツJKマ○コに挿入できる貴重な時間を少しも無駄にするわけにはいきませんから、私は可能な限り多様な体位で神待ち少女サエちゃんのマ○コの感触をこころゆくまで楽しみました。